2008年7月アーカイブ

<<前回の記事>>

今回は、データの削除について説明していきたいと思います。
勘の良い貴方、もうピンと来ているみたいですね。きっと、思っているとおりだと思いますが説明をいたします。

それでは、前回の説明で使用したテーブル(下記参照)のデータを削除してみましょう。


テーブル名: t_tanka

番号
(i_nbr)
名称
(i_nme)
単価
(i_tnk)
1 コーヒー 150
2 ミルクティー 120
3 緑茶 120
4 ミネラル・ウォーター 100

 

削除するデータ

番号
(i_nbr)
名称
(i_nme)
単価
(i_tnk)
2 ミルクティー 120

以下は、データ挿入のコーディングサンプルです。

// DBコネクション定義
OleDbConnection dbc;

// DBコマンド定義
OleDbCommand dc;

// DB接続パラメータ設定
String strDBConnection = "Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0"
  + ";Data Source=sample.mdb"
  + ";Password=\"\""
  + ";User ID=Admin";

// DB接続
try {
  // DBコネクション作成
  dbc = new OleDbConnection(strDBConnection);

  // DBコネクションを開く
  dbc.Open();
} catch (Exception ee) {
  MessageBox.Show("DB Connection を確立できませんでした");
  return;
}

// データを削除するためのクエリー作成
String strSQL = "Delete From t_tanka Where i_nbr = 2 ";

try {
  // DBコマンド作成
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);

  // Insert Query を実行
  if (dc.ExecuteNonQuery() == 1) {
  } else {
    MessageBox.Show("データの削除が失敗しました");
  }
} catch {
  MessageBox.Show("Delete Query が正常に実行されませんでした");
}

// DB接続を閉じる
dbc.Close();

順をおって見ていきましょう。

1) データ削除に必要なクエリを作成する。
  String strSQL = "Delete From t_tanka Where i_nbr = 2 ";

2) DBコマンドを作成する。
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);

3) クエリーを発行しデータの削除を行う。
  if (dc.ExecuteNonQuery() == 1) {
  } else {
    MessageBox.Show("データの削除が失敗しました");
  }

今回違いは・・・
思った通りだったと思いますが、クエリだけなんです。

※ 表示の都合上『¥』記号が『\』になっておりますが実際には半角の¥記号になります。

ちょっと・・・
というか、かなりなんですが、許せないほど酷い会社があったので、おもいっきり晒します!!


さかのぼること・・・2004年7月

私はダウンロード販売のソフトウェア(Zulu2)を購入いたしました。
購入後は、別にこれと言った問題もなく使用しておりました。
ただ一点、このソフトはインストールする際にネットを通じて認証を行っており、インストール制限が3回しかなく、4回目のインストール時にはメールで連絡をしてリセットをしてもらう必要がありました。


そして時は進み・・・2007年7月

このソフトウェアの販売終了及びサポート停止のアナウンスがありました。
販売終了であれば、サポート打ち切りもやむを得ないであろうと納得いたしましたが、ここで疑問が・・・
インストール時に認証の必要なソフトなため、インストールも出来なくなってしまうのではないか、という疑問がわき問い合わせをしてみたところ、「インストールは可能」との返事をもらい安心いたしました。


さらに時は進み・・・2008年4月

同会社の販売しているソフトウェア(Drag'n Drop CD+DVDなど)に関しての販売終了及びサポート終了の発表がなされました。
そして、驚くべきことにダウンロード販売で購入した「Zulu2」におけるインストール用の認証サービスも終了するというのです。
そうなんです、インストールすら出来なくなってしまうのです。

商品を売るだけ売っておいて、面倒見切れなくなったからって、販売終了,サポート終了,インストールも不可能にするって言うのです。

さすがに頭に血が上りHPを見にいくと『真っ白』でただの空白ページでした。
電話しても出ない!!
もう、どうしようもなくなり消費者センターに連絡してみました。

が・・・
消費者センターから連絡しても電話にでないで留守電のような状態・・・
メッセージを入れても何の連絡もなかったそうです。
消費者センターの方は熱心に動いてくれて3ヶ月くらいがんばってくれました。


みなさんは、こんな会社許せますか??

私は、許せません!!

なので思いっきり晒します!!
 

その会社名は、『Easy System Japan』です。
もう一度言います
Easy System Japan』です。
絶対に許せません!!

esj_support.pdf

<<前回の記事>>


今回は、前回データの挿入について説明いたしましたので、データの更新について説明していきたいと思います。
前回の内容が理解できていれば、今回の内容はサラッと理解できてしまいます。

それでは、前回の説明で使用したテーブル(下記参照)のデータを更新してみましょう。


テーブル名: t_tanka

番号
(i_nbr)
名称
(i_nme)
単価
(i_tnk)
1 コーヒー 150
2 紅茶 130
3 緑茶 120
4 ミネラル・ウォーター 100

 

更新するデータ

番号
(i_nbr)
名称
(i_nme)
単価
(i_tnk)
2 ミルクティー 120

以下は、データ挿入のコーディングサンプルです。

// DBコネクション定義
OleDbConnection dbc;

// DBコマンド定義
OleDbCommand dc;

// DB接続パラメータ設定
String strDBConnection = "Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0"
  + ";Data Source=sample.mdb"
  + ";Password=\"\""
  + ";User ID=Admin";

// DB接続
try {
  // DBコネクション作成
  dbc = new OleDbConnection(strDBConnection);

  // DBコネクションを開く
  dbc.Open();
} catch (Exception ee) {
  MessageBox.Show("DB Connection を確立できませんでした");
  return;
}

// データを更新するためのクエリー作成
String strSQL = "Update t_tanka Set i_tnk = 120, i_nme = \"ミルクティー\" Where i_nbr = 2 ";

try {
  // DBコマンド作成
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);

  // Insert Query を実行
  if (dc.ExecuteNonQuery() == 1) {
    } else {
    MessageBox.Show("データの削除が失敗しました");
  }
} catch {
  MessageBox.Show("Delete Query が正常に実行されませんでした");
}

// DB接続を閉じる
dbc.Close();

順をおって見ていきましょう。

1) データ挿入に必要なクエリを作成する。
  String strSQL = "Update t_tanka Set i_tnk = 120, i_nme = ・・・";

2) DBコマンドを作成する。
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);

3) クエリーを発行しデータの挿入を行う。
  if (dc.ExecuteNonQuery() == 1) {
  } else {
    MessageBox.Show("データの更新が失敗しました");
  }

今回の例をみてもらうと分かると思うのですが、前回の挿入との違いはクエリだけなんです。

※ 表示の都合上『¥』記号が『\』になっておりますが実際には半角の¥記号になります。
 

 

xfy Blog Editorなる物の存在を知り、見てみるとBlog用のエディターだわかりました。
しかも、発売元が『Just System』って・・・
ATOKユーザーです・・・はい・・・

個人非商用においては、無料で使用できるようなので早速試してみることにしました。
まずは、ダウンロードと・・・
そして、インストール・・・
次に設定・・・

(|||_|||)
ブログサービスの追加がうまく行かなかったのです><
なんども、内容を確認し設定してもダメでした。
そこで、藁にすがる思いで『xfy コミュニティ』に書込をしてみたところ、ありがたい事にレスを入れてくれた方がおりました。
その方のレスのおかげで、無事にブログサービス追加が出来ました。

で・・・
早速、『xfy Blog Editor』で記事を書いてみております。
彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

<<前回の記事>>


今回の「C#でDBを操作する」は、前回データの読込について説明いたしましたので、データの挿入について説明していきたいと思います。
データの挿入方法が、理解できてしまえば、この後に続く「更新」及び「削除」が楽に理解できると思います。

それでは、前回の説明で使用したテーブル(下記参照)にデータを挿入してみましょう。

テーブル名: t_tanka

番号
(i_nbr)
名称
(i_nme)
単価
(i_tnk)
1 コーヒー 150
2 紅茶 130
3 緑茶 120

 

挿入するデータ

番号
(i_nbr)
名称
(i_nme)
単価
(i_tnk)
4 ミネラル・ウォーター 100

以下は、データ挿入のコーディングサンプルです。

// DBコネクション定義
OleDbConnection dbc;

// DBコマンド定義
OleDbCommand dc;

// DB接続パラメータ設定
String strDBConnection = "Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0"
  + ";Data Source=sample.mdb"
  + ";Password=\"\""
  + ";User ID=Admin";

// DB接続
try {
  // DBコネクション作成
  dbc = new OleDbConnection(strDBConnection);

  // DBコネクションを開く
  dbc.Open();
} catch (Exception ee) {
  MessageBox.Show("DB Connection を確立できませんでした");
  return;
}

// データを挿入するためのクエリー作成
String strSQL = "Insert Into t_tanka(i_nbr, i_nme, i_tnk) Values(4, "\"ミネラル・ウォーター\"", 100) ";
try {
  // DBコマンド作成
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);

  // Insert Query を実行
  if (dc.ExecuteNonQuery() == 1) {
  } else {
    MessageBox.Show("データの挿入が失敗しました");
  }
} catch {
  MessageBox.Show("Insert Query が正常に実行されませんでした");
}

// DB接続を閉じる
dbc.Close();

順をおって見ていきましょう。

1) データ挿入に必要なクエリを作成する。
  String strSQL = "Insert Into t_tanka(i_nbr, i_nme, i_tnk) ・・・";

2) DBコマンドを作成する。
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);

3) クエリーを発行しデータの挿入を行う。
  if (dc.ExecuteNonQuery() == 1) {
  } else {
    MessageBox.Show("データの挿入が失敗しました");
  }

ExecuteNonQuery() と言うのは、DBコマンドのメソッドであり、クエリを実行し、その処理件数を返します。
このメソッドは、この後でも使用しますのでしっかりと覚えておいて下さい。

※ 表示の都合上『¥』記号が『\』になっておりますが実際には半角の¥記号になります。

<<前回の記事>>

C#でDBを操作するも3回目になりました。
前回までの、内容はDBを操作する前提として必要なことを説明いたしましたが、今回からは、いよいよ本題となるDBの操作へと入ってゆきます。

それでは、今回はDB内のテーブルからデータを取り出す(抽出)についての説明をしてゆきます。

以下のようなテーブルがあったとします。
テーブル名: t_tanka

番号
(i_nbr)
名称
(i_nme)
単価
(i_tnk)
1 コーヒー 150
2 紅茶 130
3 緑茶 120

 

以下は、データ読込のコーディングサンプルです。

// DBコネクション定義
OleDbConnection dbc;

// DBコマンド定義
OleDbCommand dc;

// データ・リーダー定義
OleDbDataReader ddr;

// DB接続パラメータ設定
String strDBConnection = "Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0"
  + ";Data Source=sample.mdb"
  + ";Password=\"\""
  + ";User ID=Admin";

// DB接続
try {
  // DBコネクション作成
  dbc = new OleDbConnection(strDBConnection);

  // DBコネクションを開く
  dbc.Open();
} catch (Exception ee) {
  MessageBox.Show("DB Connection を確立できませんでした");
  return false;
}

// データを抽出するためのクエリー作成
String strSQL = "Select i_nbr, i_nme, i_tnk From t_tanka ";

// クエリー発行&データ・リーダー作成
try {
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);
  ddr = dc.ExecuteReader();
} catch {
  ddr.Close();
  MessageBox.Show("Queryコマンドが正常に処理されませんでした");
  return false;
}

// データの有無を確認
if (ddr.HasRows == false) {
  ddr.Close();
  MessageBox.Show("テーブルにデータがありませんでした");
  return false
}

// データが無くなるまで読込を行う
Int32 i_nbr = 0;    // <= 番号
String i_nme = "";  // <= 名称
Decimal i_tnk = 0;  // <= 単価
while (ddr.Read()) {
  // 番号がヌルか確認
  if (ddr.IsDBNull(0) == true) {
    i_nbr = 0;
  } else {
    i_nbr = ddr.GetInt32(0);  // Int32 型のフィールドの取得
  }

  // 名称がヌルか確認
  if (ddr.IsDBNull(1) == true) {
    i_nme = 0;
  } else {
    i_nme = ddr.GetString(1);  // String 型のフィールドの取得
  }

  // 単価がヌルか確認
  if (ddr.IsDBNull(2) == true) {
    i_tnk = 0;
  } else {
    i_tnk = ddr.GetDecimal(2);  // Decimal 型のフィールドの取得
  }
}

// データ・リーダーを閉じる
ddr.Close();

dbc.Close();

順をおって見ていきましょう。

1) 読込に必要な定義を行う。
  OleDbCommand dc;
  OleDbDataReader ddr;

2) 読込(抽出)を行うためのクエリーの作成
  String strSQL = "Select i_nbr, i_nme, i_tnk From t_tanka ";

3) クエリー・コマンドを発行しデータ・リーダーを作成する
  dc = new OleDbCommand(strSQL, dbc);
  ddr = dc.ExecuteReader();

4) データの有無を確認
  if (ddr.HasRows == false) {
  }
  ※ ddr.HasRows は、データの有無を判別できる、データ・リーダーのプロパティです

5) データが無くなるまで読込む
  while (ddr.Read()) {
    // 番号がヌルか確認
    if (ddr.IsDBNull(0) == true) {
      i_nbr = 0;
    } else {
      i_nbr = ddr.GetInt32(0);
    }
  }
  ※ ヌルデータを代入するとエラーになりますのでチェックが必要です

6) データ・リーダーを閉じる
  ddr.Close();


※ 表示の都合上『¥』記号が『\』になっておりますが実際には半角の¥記号になります。

 

 

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FLIPClickで扱っている商品の感想を書いた、お礼の粗品が届きました。メール便で送られてきたのですが開けてみて・・・

Σ( ̄ロ ̄lll)

な・な・なんじゃこりゃーーー!!

どうやら、ステッカー並に薄く、ステッカー感覚で貼って使用できるマウスペット(マウスパッドみたいなもん)らしいです。
それにしたって『味噌汁』はないだろーーー!!
大きさ的に無理がありすぎじゃい。せめて、『カツ丼』とか『うどん』とかのほうがネタになるだろー。
これでは、ネタにすらならんではないか!!
まて・・・これを見ながら飯を食えば味噌汁いらないかも
(-_-;)/(+_+;)\(-_-;) オイオイ


こんな物が、思いがけず高い・・・
マウスペット ← みたらΣ(= ̄∇ ̄=ノノエーッ!!
でも、ちょっぴり『吉野家』に心を奪われたwww

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キーボード(FKBN91M/JB)が、修理からもどって来てはや2週間以上立ちました。
そこで、おかしな事が・・・

ネット上の掲示板などをみていると、現在ではFKBN91M/JBについて問い合わせをすると、スペースキーに黒軸が使用されているのは『仕様』であるとの返答が返ってくるらしい。

 

 

自分が、問い合わせをしたとき(7月7日)は、はっきりと『過去の製品でスペースキーが黒軸の物がありましたが、Majestouch Tnkeyless については日本語JIS,英語ASCII ともに茶軸です。』との返答をもらっているのです。

修理から返ってきたときに添えられていた、「修理品返送案内」にも『スペースが黒軸になっている不具合を確認』と明記されており、さらには『製造工場に報告を行い再発防止を行いました』とまで、書かれていたのです。

なんか、ダイヤテック側のサポート体制が突然変わったとしか思えない・・・
そのくせ、同じMajestouch Tnkeyless なのに『英語ASCII配列版』は、茶軸が使用されている。これもまた矛盾した話だ・・・

当サイトにて公開しております『Site Manager』を、V.1.1.1.9に更新いたしました。

今回の更新は、内部のロジックの改修ですので、表面的にはなにも変わっておりません。
ヾ(;´▽`A``アセアセ

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C#でDBを操作するの第2回目となる今回は「DB接続を閉じる(終了)」について説明したいと思います。

DBの接続を閉じるのは至って簡単で、接続するより楽ですw
とは言え、DB接続してそのままにしておくと、世の中何が起こるか判りませんので、接続したDBは、きちんと閉じましょう。


では、実際にはどのように行うのか例で見ていきましょう。

// DB接続定義
OleDbConnection dbc;

// DB接続パラメータ設定
String strDBConnection = "Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0"
  + ";Data Source=sample.mdb"
  + ";Password=\"\""
  + ";User ID=Admin";

// DB接続
try {
  // DBコネクション作成
  dbc = new OleDbConnection(strDBConnection);

  // DBコネクションを開く
  dbc.Open();
} catch (Exception ee) {
  MessageBox.Show("DB Connection を確立できませんでした");
}

// DBコネクションを閉じる
dbc.Close();
 

前回の、DB接続のコーディングとよく似ていますが、1点違いがあります。

そうなんです!!
1行前回より増えているんです。

dbc.Close();
↑↑ このメソッドでDB接続を閉じる

たった、これだけの事なのです。

※ 表示の都合上『¥』記号が『\』になっておりますが実際には半角の¥記号になります。

今回は、記念すべき第一回となります。
(^-^)//"" パチパチ ★祝福の大砲!☆(ノ^o^)♂ドド-ン

これから何回かに渡ってC#でDB(データベース)を操作する方法を例をもとに解説していきたいと思います。(とか言って自分の備忘録だったりしてw)
今回は、DBへの接続について説明していきたいと思います。

C#でなく、あらゆるプログラミング言語について言えるのですが、DBを利用する際に、最初にしなければならないことがあります。
それは、DBへの接続(Connection)です。
これを、やらないと何も始まりません。

DBへ接続して開く
↓↓
DBのデータを読んだり書いたり
↓↓
DB接続を閉じる(終了する)
簡単に書くとこんな処理手順になります。

では、実際にはどのように接続を行うのか例で見ていきましょう。

 using System.Data.OleDb;

 

// DB接続定義
OleDbConnection dbc;

// DB接続パラメータ設定
String strDBConnection = "Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0"
  + ";Data Source=sample.mdb"
  + ";Password=\"\""
  + ";User ID=Admin";

// DB接続
try {
  // DBコネクション作成
  dbc = new OleDbConnection(strDBConnection);

  // DBコネクションを開く
  dbc.Open();
} catch (Exception ee) {
  MessageBox.Show("DB Connection を確立できませんでした");
}

まず2行目で、使用するDBコネクションの定義を行っています。
OleDbConnection dbc;

5~8行目でDBへ接続するためのパラメータを設定しているのですが、このパラメータの説明をしておきましょう。
Provider=Microsoft.Jet.OLEDB.4.0
↑↑ Microsoft Access 形式のDBを使用する場合の決まり文句
Data Source=sample.mdb
↑↑ DBのファイルを指定します(ここでは例として「sample.mdb」としています)
Password=\"\"
↑↑ パスワード(Microsoft Access 形式のDBの場合は空でOK)
User ID=Admin
↑↑ ユーザーID(Microsoft Access 形式のDBはAdminを指定)

dbc = new OleDbConnection(strDBConnection);
↑↑ これでDBへの接続を行っていますが単純に接続しているだけです

dbc.Open();
↑↑ これは、上で行った接続を開いています(2行で1セットと思った方が早いでしょう)

DBへの接続そのものは、ややこしいことではありません。
DBのファイル名を変える程度で、あとは、決まり事を行うだけのようなものですので^^;

今回は、接続に関して説明しましたが、接続しただけではプログラム上でなんの変化もありません。しかし、DBを操作するには、これを必ず最初にやらなくてはなりません。

※ 表示の都合上『¥』記号が『\』になっておりますが実際には半角の¥記号になります。

 

本日、とあるメールが届きました。
それは、ハーデス(当サイト管理人です)が作成しました『Site Manager』を雑誌にて紹介及び付録DVDへの収録許可を求めるメールだったのです。

サン ハイッ!(ノ^-^)ノ ̄ w(°0°)w オォー w(°0°)w オォー

これで、『Windows 100%』に続いて2冊目の掲載になりそうです。

前回掲載された『Windows 100%』という雑誌は、株式会社普遊舎が編集から発刊まで行っていたようですが、今回掲載(予定)される『iP!(アイピー)』も、株式会社普遊舎が発刊しているようです。
結局のところ、同じ会社が出版する二つの雑誌に掲載と言うわけです。

まぁなんにしても、作った側として雑誌に掲載されるのは、とても嬉しいです^^
雑誌1冊儲かるしwww

管理人ことハーデスの作業!?環境である机ですwww

 

 

いつも、この机で作業!?したりゲームしたしています。
おっと、当然この記事も、この机で書いていますwww

現在は、テンキーレスキーボードが主力ですが、たま~にフルキーボードを使うときもあるんです。
でも、フルキーボードだとホームポジションを体の正面にすると、マウスが遙か彼方へいってしまって手が届かなくなる、そこでキーボードを左へずらして折り合いを付けると、どうしてもホームポジションが左に行ってしまう。
そんなわけで、テンキーレスがお気に入りになってしまったのですwww

マウスパッド(DHARMAPOINT Tactical Pad ハードタイプ DRTCPW30H)も縦30㎝横26㎝(本当は横30㎝縦26㎝を縦置き使用w)とかなり大きいパッドですw
これだけ大きいパッドだと、手首までしっかりパッドの上に乗るので、厚みのあるパッドでも机とパッドの段差が気になりません^^

ちなみにマウスは、ゲーミングマウス(DHARMAPOINT Tactical Mouse ミッドナイトブルー DRTCM01BL)を常用しております。ゲーミングマウスってFPSなどのゲームでの操作性を考慮して作られているので、通常で使用しても使いやすかったりするのです^^
もちろんゲームでも使用していますけどネw

机自体は、ちょっと高すぎなんで、少々キーボードが叩きにくいです。
「椅子の高さを調節すればすむだろ!!」
って言われそうなんで先に言うと、椅子の肘掛けが高すぎて、ある一定以上高さを上げられないのです、そこで、しかたなく座布団2枚かさねていますけど、それでも机が少し高いのです;;

<<前回の記事>>


Σ(゜m゜=)ハッ!!
思い出した!!
PSPのCFW(カスタムファームウェア)には、スクリーンショットを撮ることの出来るプラグインがあったんだ( ̄∇+ ̄)vキラーン

と、言うわけで検索検索w

prxutility v4.0」なるものを発見、どうやら4.01対応のようなので、これを入れて見ることにしました^^

導入方法などの詳細は、「PSPの各種情報の表示やスクリーンショットが撮れるプラグイン【prxutility v4.0】恐龍の卵」を見て貰えばわると思います。

【使用するためのボタン】

  • 「L」+「VOL(-)」ボタンを押すとPSP電源OFF
  • 「L」+「VOL(+)」ボタンを押すとPSP再起動
  • 「VOL(-)」+「VOL(+)」ボタンを押すとPSPのスリープ
  • 「L」+「↓」ボタンを押すとスクリーンの輝度を最大
  • 「L」+「↑」ボタンを押すとスクリーンの輝度を最小
  • 「L」+「HOME」ボタンを押すとスクリーンショットの撮影
  • 「L」+「♪」ボタンを押すと操作メニューの表示
  • 「VOL(+)」+「♪」ボタンを押すとPSP各種情報の表示
  • 「VOL(-)」+「♪」ボタンを押すとPSP各種情報表示を閉じる
     

それでは、昨日載せることの出来なかったPSPの画面を公開です^^

これ見た目には、普通っぽいですけど背景がアニメーションで動くのです。
こちらは、「Windows Vista」をモチーフにしたものです。

今日、ぼけ~っといろいろなサイトを見て回っていた時ですが、PSP関連のサイトもみておりました。
するとなにやら楽しそうな物が・・・

CXMBなる物を見つけたのです。
どうやら、CFW専用のテーマプラグインだと判りました。
そこで~~~( ̄∇+ ̄)vキラーン

早速、入れてみちゃいました。
プラグインを入れた後に、テーマを探してみたらなにやら良さそうな物発見w
「Deep Blue Space 」というやつで、CFW 4.01対応っぽいので入れて見ることにしました。

テーマを入れて、変更・・・そして再起動が終わると・・・

おぉぉ~~~!!
すげ~背景がなんか動いてるw

デジカメで撮って画像を載せようと思ったのですが、PSPの画面を撮ろうとすると、どうしてもデジカメや手が写り込んでしまって、画面が判りにくくなってしまうのでやめました(x_x;)しゅん

それにしても、背景が動いているのには驚かされました!!
他にも2~3種類テーマを入れてましたが、純正のXMBとは根本的に違う物もあって驚きでしたが、自分のお気に入りは、「Deep Blue Space 」なのです^^

Majestouch Tenkeyless キーボードを使用し始めて2週間が経過しました。
ふと、気まぐれで Majestouch Tenkeyless を使う前に使っていた REALFORCE に戻してみたりしちゃってますwww

折角ですので、この機会に両方のキーボードの使用感などを書いてみたいと思います。

【東プレ REALFORCE】
(東プレ Realforce91Uカスタマイズキーボード for ATOK[BK] NG-11J0)

このモデルは、JUST SYSTEM 限定モデルなのですが、基本的には東プレの REALFORCE91U と、ほぼ同等です。

東プレの REALFORCE91U は、ATOK専用キーやキー配置の変更が出来ない違いを除いて基本的な部分は同じです。

このキーボードを使用してみて、最初に感じたのが「柔らかっ!」でした。キータッチが本当に柔らかい(なめらか)んです。そのためか、キーボードを長時間使用する方々(作家やデータエントリーをされている方たち)には、向いているんじゃないかって感じました。
自分は、そこまで長時間キーボードを叩くこともないので実感は出来ませんが、そんな感じがいたしました。
キータッチについてですが、ラバードームを使っている割には、かなりクリアーなタッチです。一般的にラバードーム使用したキーボードが多く、その感触は「グニグニ」していますがまったく違った感触です。また、変荷重なため、人差し指&中指(45g),薬指&小指(30g)とキーの荷重が違い、薬指や小指のキー押下が行いやすいです。
このキーボードの打鍵感についてネット上の掲示板などを見ていると、「スコンスコン」とか「スコスコ」といった小気味よい感想をよく見かけましたが、自分の感じ方は違っていて「ふかふか~」という感じがいたしました。
最後に、このキーボードをタイプするときに底打ちしないで表面をなでるようタイピングをされるかたですと、かなり高速にタイプ出来るのではないでしょうか。実用性を重視して作られたと感じさせるキーボードです。難点としてはキートップの整形のせいかホームポジションにから【T】,【Y】キーが遠く感じられる。
スイッチ: 静電容量無接点方式+ラバードーム+コイルスプリング

 

【FILCO Majestouch Tenkeyless (茶軸)】
(Majestouch Tenkeyless Nキーロールオーバー・茶軸・かなあり FKBN91M/JB)

このモデルは、以前から販売されていた Majestouch Nキーロールオーバー(茶軸)タイプのテンキーレス版です。

この FILCO のキーボードに共通して言えるのは、キートップが良くできています。
個人的には、REALFORCEのキートップより好きです。

キータッチは、ラバードームを使用していないので、ゴムのグニグニ感は、ありません。
スイッチに使用されている茶軸というのは、ドイツのCherry社のもです。特徴として「tactile feel(ergonomic)」となっていますが、tactileとは「感知できる」という意味らしいですが「クリック感」と言った方が通じやすいかもしれませんね。
しかしながら、実際にキーをタッチしてみてもなにも感じることなく一気に底付きします。ゆっくりとキーを押下すると「お!」となにやら変化を感じることができます(この変化と共にキースイッチが入るようです)。しかし、この感触クリックという表現はあてはまりませんね。自分の感じでは、「なんかひっかかってる!?」と言った感じでした。今一クリアーさに掛けていてクリックという感じがしませんでした。
しかし、底付きしたときの「コツン」という感触は好きですね。
全般的な感じで、「これ本当にメカニカル!?」といった感じがいたしました。クリック感大好きの自分には、物足りないのでしょうね。ネットの掲示板などでの打鍵に関する評判が、よかっただけに勝手に妄想がふくらんでしまったのだと思います。この茶軸というのは変化の少ない特性のスイッチだったんです。
そして、このキーボードも東プレ REALFORCE 同様に高速タイプ向けのキーボート言えます。
スイッチ: メカニカル(ドイツのCherry社 茶軸)

 

この二つのキーボード自分の中では、それぞれに良いところ悪いところがあって、「結局どっちがいいのさ?」と問われても答えられないです^^;
ひたすら何かを打つという実用性を求めるならREALFORCE、打鍵感を求めるならMajestouchになるのかな!?
これは、もう使う人の好みになってしまいます。
なので自分は、使いたいときに使いたい方の、キーボードを使っていきます。


【余談】
個人的には、FILCOのZEROシリーズのキータッチが好きです。高速タイプには向いておりませんが明確なクリック感で、いかにもキーボードを叩いている~って感じがして好きです。
キーを押下するき「グッ → カチッ → ストン」って感じなんですけど判りにくいですよね。
一番好きなのは、「IBM 5576-A01」なんですけど、とっくの昔に生産中止だしオークで出てても高くて手がでませんよ。
「じゃぁ何故ZEROを使わないのか?」って、それはテンキーが邪魔だからですw
でも、全く使わないわけではありません。たまには、ZEROも使うと思います。

<<前回の記事>>


PSPのCFW(カスタムファームウェア)の導入が、無事に成功したものの確認していないことが一つあった。それは、PS(プレイステーション)ソフトがちゃんと動作するかどうかだ・・・
これを確認するためには、「PLAYSTATION@Store」で以前に購入した物をダウンロードしてみなくてはならない。
早速、PSPとPCをUSBケーブルで接続して「PLAYSTATION@Store」からのダウンロードを試みると、「ダウンローダー」のアップグレードをするよう指示された、指示に従い「ダウンローダー」をアップグレードして、再度ダウンロード・・・
(|||_|||)おろろ

PSPのFWが最新の物ではないためダウンロードできませんと怒られてしまった。ソフトそのものが動作することは、以前に試してみて問題なかったので、たぶんダウンロード時のチェックで跳ねられているもよう。

早速、検索していろいろ見てみると、なにやら「PLAYSTATION@Store」からダウンロードする際のヴァージョンを最新ヴァージョンに見せかけることが出来るようだ。
USB Version Fake Release」なるものがあるらしい、詳細はリンク先に載っています。
早速このプラグインを導入して、再度ダウンロードに挑む・・・

彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ
今度は、ダウンロードに成功しました。
そして、ダウンロードしたソフトを起動して、プレイしてみたところ問題なくプレイできました^-^

久しぶりに、PSPのオフシャルのサイトをのぞいてみたら、なんとFW(ファームウェア)のヴァージョンが4.05まであがっているではありませんか。

自分の使っているPSPは、公式のFWではなくCFW(カスタムファームウェア)と呼ばれている物を使っているのです。
もしやと思い、最新のCFWをチェックしてみると4.01 M33-2となっておりました。

や・や・やばい!!
このCFWなのですが、ヴァージョンアップをするときに公式のFWが必要になるケースがあるのです。
なので、FWの最新ヴァージョンが出たら保管して、とっておく必要があるのです。
そして、時既に遅く4.00と4.01が公式ではダウンロードできなくなっていたのです。
まずいよ~!!

(|||_|||)ガビーン
いままで自分のPSPで使用していCFWのヴァージョンが3.90 M33-3だったので、このままではCFWのヴァージョンアップが出来ないかも。

え~~~い、ダメモトだ~~~と言うわけで、PSPメニューのアップデートから(今のCFWは昔と違って手動でゴニョゴニョやらなくてもいいんです)アップデートを実行!!

まずは、第一段階が成功した(ここまでは成功すると思っていた)。
そして、アップデートに必要な公式FWのダウンロードに突入・・・
ヴァージョン4.01と出ている。
今、公式に出ているのは4.05なので、やっぱダメそうだな><

でも、ま~い~やで続行w
ダウンロードが完了し、ファイルチェックへ突入。
「File check OK.」
エッ? (;゜⊿゜)ノ マジ?
と、言うわけでアップデートは続いて、次の段階へ・・・(略

え・え・(≧◇≦)エーーー!
アップデート正常に終了しちゃったよ~~~(°m°;) アレマッ!

 

 

ほら^-^
システムソフトウェアのヴァージョンが「4.01 M33-2」になっています。
どうやら公式FWのダウンロードは公式サイトではなく、別のとこから行っていたようですね。

よかった~~~ヾ(⌒▽⌒ )ノ

このCFWとFWの大きな違いは、ゲームのUMDをファイル化してMS(メモリースティック)に入れて、MSからゲームを起動できちゃうのです♪♪
他にも、エミュと呼ばれる物(スーファミやPCエンジンなどの環境を仮想的に作ってしまう)を使って他ゲーム機のゲームもできたりします。

UMDをファイルにしてMSに入れたゲームの一覧の画面

↓↓には、いくつかゲームがのっていますよね。

そんな訳で、PSPのCFWのアップデートは無事に完了したのでした。

ヾ(⌒▽⌒ )ノ
今度から、公式FWのチェックを忘れないようにしなくちゃ・・・念のために

※ UMDをイメージファイルにするときは、所有しているUMDだけにしましょう。

昨日(7月17日)、こんなメールが届きました。

いつもFLIPClickをご利用頂き、
誠にありがとうございます。

FLIPClick運営事務局でございます。

先日は突然のお願いでありながら、
ご意見・ご感想をお寄せ頂き、
誠にありがとうございました。

大変参考になるご意見を頂き、
スタッフ一同、とてもうれしく感じております。

今回お寄せ頂きましたご感想は、
近日FLIPClick内にてご紹介させて
頂くこととなりましたので、

お礼としまして、粗品と1000円分のクーポンを
プレゼントさせて頂きます。

粗品につきましては、発送準備中でございますので、
もう暫くお待ちください。

↑↑は、以前に購入した物の感想を聞かせて欲しいというメールが来たので、暇だったし感想を書いて送ってみたところ戻ってきた返事なのです。
( ̄~ ̄;) ウーン
粗品やクーポン貰えるのは嬉しいが、つたない文章の感想が載るのが恥ずかしい
ヾ(;´▽`A``アセアセ
にしても、粗品ってなんだべ??

・・・ネットラジオ『Jazz246』を聞きながら


<<続く>>

<<前回の記事>>


何をって!?
ブログ作成ツールを「Nucleus」にするのか、「Movable Type」にするかです。

結局のところ「Movable Type」で行くことにしました。
基本的には、入力した内容が動的に反映されるタイプの「Nucleus」の方が好みなんですけど。「Movable Type」だと過去ログに関しても検索エンジンに登録されるでしょうし、なんとなく面白そうだからですwww
もしも、「Nucleus」の FuncyURL モードが正常に使えていたら、「Nucleus」にしたと思います。

そんな訳で、「Nucleus」はバッサリと削除ーーーーー!!
下手に、稼働させておくと未練が残るのでヾ(;´▽`A``アセアセ

とか言いつつ、「Nucleus」のデータのバックアップを何故か取ってしまいましたが何か?w

Nucleusの設定をいじくろうとして、設定項目を見ていたら「URLモード」なるものが・・・
なんだこれ!?
と、思い説明文を呼んでみると「http://○○○/index.php?itemid=15」となるURLを、「http://○○○/item/15」として、検索エンジンなどの収集ロボットにやさしいURLにするモードとあった。

むむむっ!!
これは、是非試してみたい彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

早速、URLモードを買える前に必要な設定をゴニョゴニョして、最後にNucleusのURLモードを変更して、ブラウザからサイトを開いてリンクにマウスカーソルを合わせてみる。
おぉぉぉ!!
URLの表記が変わっていたのである。

そしてクリック・・・
(|||_|||)ガビーン

おもむろに「File not found ERROR !!」・・・
(説明には、エラーなどがでるようなら使用不可なので速やかに元に戻すよう書かれていた)
しかし、たかが一回目のトライで諦めるわけにはいかない(諦めが悪いw)
なにか他の手があるかと思い検索検索w

2~3種類、試してみる価値にありそうな物があったので、根こそぎ試して見るも無惨に敗退;;
やっぱり、ダメなものはダメだったようです。

こんな時、自前のサーバーなら、いろいろと設定をゴニョゴニョできるのですが、いかんせんレンタルサーバーなので手が出せないところが多いのです;;

つ・つ・ついに「真・三国無双5 for Windows」が、発売されましたね^^
てか、KOEIのサイト見てみたら7月11日発売だった・・・Orz

以前に、購入した「無双OROCHI」が面白かったので是非買わなくては・・・

「無双OROCHI」は、PS2版がありますけど自分は、迷わずWindows版を買いました。
何故かって!?
そりゃーPS2よりWindows版のほうが高解像度の綺麗な画面で遊べるからですよ。
彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

「真・三国無双5」やりたくてもPS3もっていない自分には、どうしようもなかったのにWindowsで出来るのなら、自分のPC環境ではグラフィック面でPS3に負けてしまいそうですけどWindows版で行きますよヾ(;´▽`A``アセアセ

あ(|||_|||)ガビーン
今月は、いろいろ出費かさむから買えないじゃん。・°°・(>_<)・°°・。

Amazonが発売お知らせメール送ってくるから悪いんだー!!
チクチョ、来月には買ってやるー!!

<<前回の記事>>


( ̄~ ̄;) ウーン
とりあえず、サイトの移行を完了した結果ブログ作成ツールが、2種類稼働しているw
好みをしては、投稿した記事が動的に反映される「Nucleus」の方なのだが・・・
いろいろ見ていると「Movable Type」も良さそうな気がw

あぁーーーマジ悩む・・・

どっちで、行くか早く決めてしまわねば
Nucleus ?(←_→)? Movable Type

今まで、@PAGESで公開していたサイトを、何を血迷ったか移転しようなどと思ってしまいました。
ヾ(;´▽`A``アセアセ
まぁ~理由は、「@PAGESが表示する広告でかすぎw」&「移すならBlog記事の少ないうち」という2点です。
サーバーのレンタル先を探してみましたが、結局以前に利用していた「ハッスルサーバー」に決めました。

そして、今までBlogで使用していたのが「Nucleus」でしたので、今回も同じ「Nucleus」で行こうと思い、ググって該当サイトをクリックすると・・・
Σ(= ̄∇ ̄=ノノエーッ!!

サイトが開けなかったのです。
とりあえず、「Nucleus」が使えない時のためと思い別の物を試してみることにしました。
「Movable Type」という物です。

必要な物をダウンロードして、そして移転先にアップロード・・・
設定作業を終わらせて、いざオープン!!

「よく判らんw」

適当に、いじくっているうちに何となく判りだしてきて、今まで作成した記事を、せっせと前のサイトから持ってきて・・・
ふぃ~とりあえず移動完了。

で、出来上がったのが『ここ』です。
見た目には、どちらも似たような物なのですが裏側の仕組みが全く異なります。

でも・・・
なんか気に入らない!!
この「Movable Type」ってやつは、記事を投稿して、Blog用のファイルを再構築(投稿した記事が動的に表示されるわけではない)しないといけないんです。
動的に表示する物に比べて、サイト閲覧時にサーバーにかかる負荷は低いのですが、なんか好きになれないw

そんな、こんなしているうちに時も過ぎ、再度「Nucleus」を見に行ってみると・・・
ふぅ~やっと復旧したか^^;

今度は、ちゃんと「Nucleus」のサイトを見ることができました。
そして、あらためてインストール&設定作業・・・
途中、権限の設定ミスもあって時間がかかりましたが、なんとか導入が完了しました。

そして、またまた、今まで作成した記事を、せっせと前のサイトから持ってきて・・・

記事データの移行も完了彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

そうです、今ご覧になっているのが「Nucleus」で作成されているBlogです^^

ちなみに、「Movable Typr」も「Nucleus」も、どちらも個人使用なら無料で使用可能です。

それと、これってPCのこと知らない人には敷居が高いなって感じがしましたね^^;
サーバーを立てるこの出来る、知識のあるかたなら問題は無いでしょうけど、MS-Word, MS-Excel が使える程度の知識だと、それぞれのサイトに書かれている程度の説明では難しいのではないかって気がしました。

あとでサーバーのレンタル料金振り込まなきゃ・・・

このサイトで公開しております「Site Manager」が、な・な・なんと「Windows100% 8月号」で紹介されるとともに付録のCDに収録されたのです。
最初に、掲載依頼のメールが来たときにタイトルをみて「なんだ、このメール!?」みたぃな感じだったのですが、メールを読んでみると「Windows100%」に掲載許可を求めるものでした。
もともと、この雑誌!?は知っていましたし、何度か購入もしたことがありましたので、早速「掲載OK」の返事を送りました。
こうして、送られてきた見本誌を見ると「うわぁ~本当に紹介されちゃってるよ~」って感じです。
彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

win0808.jpg

ついでに雑誌一冊儲かったw
 

<<続く>>

ベクターに申請しておりました『Site Manager』が 1.1.1.8 に差し替えられました。
今回の更新では、キーワードやカテゴリーの一括変換機能の追加と、ロジックの改修及びバグの修正を行っております。

【一括変換機能について】
例えば、あるサイトのカテゴリーを変更する場合には、対象サイトを「編集」で開いて編集するか、ツリービュー上でドラッグ&ドロップするかでした。
この方法では、1件ずつしか変更できませんが、一括変換を使用することで一気に変更できます。

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生産過程での使用軸の違いで交換に出していたキーボードが戻って参りました。
( ̄△ ̄;)エッ・・?

確か、在庫がないため交換に数週間とか言われたような気が・・・
内包されていた手紙には、軸の交換及び検品を行い何点か調整を行ったとのこと。

まぁ~何にせよ早々に戻ってきたのは嬉しいことです彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

しかし、対応激早w
こちらから送ったのが7月7日で本日(7月9日)の午前中に到着ってすっごいw

これで、一旦RealForceに戻していたキーボードを、また「Majestouch Tenkeyless (茶軸かな有り) FKBN91M/JB」に置き換えて使用してみます。(この文章も早速 Majestouch Tenkeyless キーボードに交換して打っています)
でも・・・
スペースバーが黒軸から茶軸に変わっただけなのに、全体的に打鍵感が変わった気がするのは、きっと気のせいですw
不思議だぁ~~~打鍵感が良くなった気がするw

打鍵感に関して言えば、IBM5576-A01や001のようなしっかりとしたクリック感のある物が好みです。茶軸はクリック感に関して言えばクリックを感じることなく底つき(底つきしたときの感触はいいです)しているのでクリック感を感じることはないかな^^;
とは、いってもRealForceの「ふかふか」な打鍵感よりは、こっちの打鍵感の方が好きです。

打鍵音!?
そんなのは気になりませんw
むしろ、キーボードを叩いているって感じがして好きですね。
現在は↓↓な感じなのです彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

keyboard1.jpg

個人的には、数字だけを集中的に打ち続けることなんてないので、こういったテンキーのないキーボードの方がマウスが近いぶん使いやすいのです。
とは言っても、カーソルキーやHOME,ページアップ,ページダウンなどを無理矢理詰め込んだキーボードは嫌いですw
赤い【ESC】が( ̄∇+ ̄)vキラーン

<<前回の記事>>


先週の金曜日(7月4日)に、届いたばかりのキーボード(Majestouch Tenkeyless FKBN91M/JB)使用していてスペースだけ打鍵感が違うためキートップを外してみたところ、なんとスペースだけ茶軸ではなくて黒軸が使用されていました・・・Orz

掲示板などをみていると「Majestouch 茶軸」はスペースが黒軸とのこと、とはいえ、このままそう言う物と納得できないのでサポートに問い合わせをしてみました。
すると、「旧製品はスペース黒軸のものありましたが、テンキーレスにかんしてはUS日本語問わず茶軸です」との返答でした。

というわけで、届いて間もない茶軸テンキーレスは交換のため着払いで送ることに・・・
しかも、交換品がないため数週間待って下さいって・・・Orz

これで、当分は茶軸テンキーレスはお預けになってしまいました。

今日(2008/07/04)、新たに購入したキーボードが届きました~^^
これって、昨日発売だったから5日に届くと思っていたら、朝「ピンポーン!!」、
え@@
届いてしまったのです。

金ね~~~よ(略

そんなこんなで受け取った商品が「Majestouch Tenkeyless (茶軸かな有り) FKBN91M/JB」です。

って訳で、早速接続接続。。。
o(^^o)(o^^)oワクワク

そして、キーボードを叩き
おろろ・・・
あまりにも、想像していた打鍵感と違いがありすぎました。
私的には、「今スイッチがONになったぞ-!!」的な、パンチのあるやつが好みなので・・・ヾ(;´▽`A``アセアセ

でも、このキーボードのキートップ何故か指に合う。
FILCOのキートップって本当に良い感じなんです。


以前に購入した「FILCO ZERO 日本語108キーボード(かな有り) FKB108Z/JB」こちらもキートップについては、「Majestouch Tenkeyless」と同様に良好でした。

さらには、このキーボード打鍵感がものすごく好みなんです。
はっきりとメリハリのあるクリック感「あ~~~叩いてる~~~」って感じでたまりませんw
でも、どうしても「テンキー邪魔!!」w

購入したての「Majestouch Tenkeyless」は、ネットでみているとチェリー茶軸の打鍵感が好評だっただけにかなり期待していたのでチョット残念・・・
思っていたほど、クリック感がなかったのです。
でも、こうして文章を打ってみて「あ、これって高速タイプしやすいのかも」と言う感じがしてきました。
まぁ~「FILCO ZERO」は、正直なところ高速タイプには不向きですね
ヾ(;´▽`A``アセアセ
私自身、タイピングが速いわけでもないので、高速タイプに向き不向きにはこだわっておりません。
なには、ともあれ、まだ届いて間もない物なので使い込んでみます
彡☆ヾ(⌒▽⌒ )ノ

なんのかんのと、いじくっているうちに V.1.0.1.7 にまでヴァージョンが上がりました。
このヴァージョンでは、サイト閲覧時に予め登録したブラウザを指定できるようにしてありますので、複数のブラウザを使用している方には便利なのではないかと思います。

『Site Manager』

2009年12月

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