PC関連の最近のブログ記事

おろろ・・・
記事書くのが、久しぶりな気がする・・・

さてさて、どこから書き始めようか!?
当サイトの、管理人ことハーデスはネトゲ(ネットワークゲームとかオンラインゲームと言われる)が好きで、初めてネトゲに触れたのが『Final Fantasy XI』のCβ(クローズドベータ)でした。

さらに時が過ぎ・・・
ネトゲ界に足を踏み入れ・・・
それが、GameOn(通称ダメオン)のゲームでした。このゲーム、ゲーム自体はシンプルで遊びやすく楽しかったのですが、運営のダメ×2っぷりに引退しました。

その後、多数の運営会社の運営する多数のゲームを渡り歩きましたけど・・・

言えることは一つ!!

日本のネトゲの運営は糞!!

まぁ、ここで記述するまでもなく、日本人プレイヤーなら誰もが分かっているんでしょうけどね。
そんな中、まぁ許せる運営をしてくれていたのは、スクエニとセガですね。

あえて、ダメ×2運営を掲げます!!

  • GameOn(ゲーム中)
  • HanGame
  • ガンホー(現在は良くなったと言う噂)
  • ゴンゾロッソ
  • mk-style
  • ハンビット
  • NC Japan
  • Gamepot
少なくとも、この8社の運営っぷりはダメ×2でしたね。
基本的に、何もしないってのが方針らしくて、BOTだらけ基本無料(アイテム重課金)か高額課金です。
そのくせ、運営は動きません。
すさまじいのは、GameOnでゲーム内でのドロップ率を操作して、装備強化に必須となるアイテムをガチャ形式で販売。もちろんレアアイテムのドロップも操作してレアアイテムをガチャによってレアで無くしています。(他にもありますが一例として)

ユーザー満足度が、重視されいる世の中ではありますが、ネトゲ業界ではユーザー満足度など眼中にないようです。

はぁ~・・・
日本のネトゲは暗い!!

nProtect GameGuard ・・・
そうあの悪名高いハッキングからユーザーや鯖を守るためのツールですが、ホントに保護できているとは思えんネ( ̄~ ̄;A

なには、ともあれ、このツールは非常に困ったことに優先順位『リアルタイム(最高の順位)』で動作しているのです。そのため肝心なゲームクライアントの動作が重くなることも・・・

そこで、紹介したいツールが『AutoGear』なのであります。

このツールは、起動されるプログラムを監視して優先順位を変更できるという優れものです。
GameGuard を殺してしまうわけにはいきませんが、優先順位を変更してはいけないとネトゲの規約などには書かれておりませんので、規約違反にはなりません!!

まずは、こちこからプログラムをダウンロードして下さい。
その後、適当なフォルダ("C:\Program Files"の下)を作成して解凍しましょう。

※ Windows Vista/7 の方は、解凍された中にある"autogear.exe"が管理者権限で動作するようにプロパティを設定して下さい。

では、"autogear.exe"を起動してみましょう。

ag(1).jpg

【追加】ボタンを押下して優先順位を変更したいファイルを登録します。

ag(2).jpg

ここで指定いたしますファイルは、The Tower of AION を例にとりますと、"~~~\The Tower of AION\bin32\GameGuard\GameMon.des"と言うファイルになります。
これを、プログラム名に設定して、指定優先順位を『低』にします。

登録が完了しましたら、必ず『セーブ』しておきましょう!!

※ "オプション → ファイル"でオートロードにチェックを入れるとautogearが起動したときに設定を自動でロードしてくれます。

昨日(2009/12/06)に、ネットで注文しておりましたCPUが届きましたので早速交換しましたヨ。
(〃^∇^)o_彡☆

今までは、Pentium-D 3GHz を使用していた訳なのですが、ついにと言うかようやく Core 2 系のCPUで Core 2 Quad 2.66GHz(Q8400)にいたしました。

('-'*)エヘ

一応今までも、Pentiumとはいえデュアルコアでしたので、まぁ驚くほど変わりわしないだろうなぁ~と思っていたわけですが・・・

Σ( ̄□ ̄ノ)ノビックリ!

はっきり言って、別次元のスピードでした!!

いやぁ~
Pentium系とCore 2系では、その違いが驚くほどに体感できますネ。
これは、嬉しい驚きでしたヨ(=^◇^=)

試しに、前に試して動作がカクカクだったオンラインゲームを動かしてみても、違いは歴然で実にスムースな動きでした。

しかしながら、Pentium-D も長い間現役でがんばってくれましたヨ!!

検索サイトとしておなじみの『Google』から、日本語入力ソフト『Google 日本語入力』が本日(2009年12月3日)リリースされました。

ダウロードはこちら

現時点では、βヴァージョンではありますが変換能力はなかなかのものです。
私は、日本語入力にはATOKを愛用してきたのですが、この『Google 日本語入力』は登場したばかりにしては、良い出来映えだと思います。

現在、ATOKをご使用になっている方でしたら無理して乗り換える必要もないと思いますが、変換能力の低さには定評のあるMS-IMEを使用している方は、是非ともお試し頂きたいと思います。なにしろフリーなのですから試してみても、損はありませんヨ。
(〃^∇^)o_彡☆

こちらで、使用レポートが書かれておりますので、参照してみて下さい。

みなさんもご存じの通り、『GyaO』は『Yahoo!動画』と合併いたしました。
これにともない、メディアプレイヤーでの再生から SilverLight へと移行しております。
SilverLight へ移行し、Mac での視聴が可能となった反面、Windowsユーザーにとって動画の表示サイズが小さくなってしまい(字幕が読みにくいほど)改悪しているという状況であります。

そこで・・・

すでに利用している方も多いとは思いますが、紹介したいツールがあります。

GyaoReader+
ダウンロード: Vector

このツールは、しみず工房で作成されておりますカンパウェアです。
これを使用いたしますと、GyaO動画が以前のようにメディアプレイヤーで再生できるのです!!
したがいまして画面サイズは、メディアプレイヤー設定を変えることで全画面での再生も可能となります。

また、このツールは GyaO のみならず YouTube や ニコニコ動画のダウンロードや動画の変換などなど多機能なツールです。
iPhone/iPod touch で動画を見たい方も、一度試してみる価値はあると思います。

非力だったグラフィックボード(グラボ)を、ミドルクラスである Radeon HD4670 に換装して、まぁそれなりにグラフィック関連が強化され満足して使用していたわけですが・・・

GyaO動画を鑑賞しておりましたら、突然電源が落ちたんです。

Σ( ̄□ ̄ノ)ノビックリ!

そのときは、何故???
状態でしたが、冷静に考えてみると・・・
電源の出力不足に陥ったのではないかという考えに至りました。

念のため、"http://processorfinder.intel.com/Default.aspx"にて、『Pentium-D』のスペックを調べてみると最大消費電力130W!!
グラボの最大消費電力75Wほどで・・・
GyaO鑑賞時の、CPUの使用率を計ってみましたら、CPU使用率が90%超えておりました(2つのCPU両方)。

やはり、高負荷による電力不足の疑いがますます濃くなりまして、パワーサプライを、これまでの550Wから620Wの物に換装しました。

この状態で、GyaOを鑑賞してみましても電源が落ちることはなかったので、しばらくはこれで様子を見ていこうと思います。

でも、Pen-D なんて枯れたCPUは早いとこ交換した方がよさそうです。
ヾ(;´▽`A``アセアセ

Radeon HD2600XT が死亡してから、とりあえず間に合わせで Radeon HD4350 を使用しておりましたが、このカードでは非力すぎるのでとうとうグラフィックボード(グラボ)を換装いたしました。

新たに購入しましたグラボは、性懲りもなく Radeon ですw

( ̄~ ̄;) ウーン

何故って・・・
明確な理由はないのですが、なんとなく Radeon が好きなんですよネ。
性能的には、GeForce の方が良いんでしょうけれど・・・

購入いたしました、グラボもミドルクラスの物ですのでハイエンドに比べたら性能は見劣りしてしまいます。
そうそう、今回購入したのは Radeon HD4670(DDR3-512M)です。

早速、グラボの換装を行いドライバーを入れて、Windows 7 のスコアを計ってみましたら・・・

Aeroデスクトップ: 6.8
ゲームパフォーマンス: 6.8

と、言う結果でした。
とりあえずは、これで満足です(〃^∇^)o_彡☆

先月(10月)の29日にリリースされました、Ubuntu の最新版となる Ver. 9.10 をネットブック(Dell mini 10v)に入れてみました。

何かと不具合をはらんでいるような、記事を見かけたりしましたが、とりあえず安定しているようです。
が・・・
お気に入りのアプリである『Cairo-Dock(2.0.9』の動作が、どうも不安定と言うか正直実用に耐えない出来具合だったんです。テーマを変更して Cairo-Dock を起動すると何故か設定画面が出てきて、終了させてもまた出てくるという永久ループ状態に・・・
これは、標準のリポジトリに含まれている Cairo-Dock に問題があるようです(たぶん)。

そこで、いろいろ検索してみまて見つけた方法で、Cairo-Dock をインストールしてみましたら、こちらは安定している模様なので様子を見てみることにしました。

参考までに、導入方法を載せておきます。

  1. パッケージマネージャのリポジトリに以下を追加
    deb http://repository.cairo-dock.org/ubuntu hardy cairo-dock
  2. パッケージリストを更新
  3. Cairo-Dock を検索してインストール

と、こんな具合です。

まだまだ、リリースされて間もない OS ですので何かと問題があるかも知れませんが、これで様子をみていきたいと思います。

CPUの温度がやばいということで・・・

早速、CPUクーラーを注文し、物が届きましたので換装してみました。

使用クーラー: 忍者 弐リビジョンB
室 温 : 22.0℃
アイドル時: 49℃あたり
しばき時: 59℃
計 測 : SpeedFan

新たに購入しました、クーラーの効果は絶大です(=^◇^=)

Pentium-D で、この温度なのですから、Core2系のCPUでは更に下がると思われます。

ネットで、いろいろ見てみて評判の良かったクーラーですので、期待しておりましたが、みごとに期待に応えてくれましたヨ。

これで、安心してCore2系のCPUに移行できそうです。

マザーボード(マザボ)換装時に、シリコングリスを買い忘れたためにCPUクーラーまで買う羽目になってしまいましたが・・・

( ̄~ ̄;) ウーン

やっぱり、今時のCPUクーラーなんですねー(たぶん)!?
ぶっちゃけ冷却効果が、いまいちどころかダメダメなんです(´Д⊂

購入しましたクーラーでは、Pentium-Dを冷却しきれないんですヨ。
試してはいないので何ともいえませんが、Core2系のCPUだったら行けたのかもしれません。しかし、オイラの使用しております環境ですと以下のような感じなのです。

使用クーラー: Apache EP-CD901
室 温 : 21.5℃
アイドル時: 63℃あたり
しばき時: 83℃(超えることもあり)
計 測 : SpeedFan

と、まぁ、こんな温度なんですけど・・・
この季節で、この冷却具合ではPentium-D対応なんてうたってはダメでしょう。
アイドルで、室温+40℃以上だなんでーーー
ただ、くっつくだけじゃん(でも無いよりはまし)!!

しかしながら、この計測結果・・・
これって完璧にインテルの使用範囲内の温度を超えております><

これは、早急にCPUの冷却をどうにかしなくては・・・

んで、現在候補としているのは『忍者 弐リビジョンB』なのであります。とりあえずCPUを交換する気はあるのですが・・・
お願いだから、持ちこたえて‥…━━ *  m(゜▽゜* ) ホシニネガイヲ・・・

でも、このクーラー評判は良さそうなので期待大です(=^◇^=)

PCの調子が不調になり出してから、いろいろと部品の交換を行いました。

グラフィックボード
パワーサプライ
LANカード(増設)

と。。。
まぁ、こんな具合です。

オンボードのLANが不調になったことでLANカードの増設を行いましたが、オンボードのLANが不調ということは、他にも影響のある可能性が大きいと考え、とうとうマザーボード(マザボ)の換装を行いました。

今回は、インテルのマザボをやめて久しぶりにASUS製のマザボでいくことにしました。
いろいろと検討した末に、ASUSのP5KPL/1600でいくことにしました。

理由としましては、現在使用しているCPUである『Pentiun-D』が使用でき『Core 2 Duo & Quad』が使用可能だからです。

注文した、マザボが5日(月)に届き早速換装することに・・・
現在入っているマザボを外し、CPUなどを取り外し・・・
新しいマザボにCPUを取り付ける段階になり・・・

ハッΣ(゜ロ゜〃)

シリコングリス買うの忘れたーーー_| ̄|○

まぁ、最近は涼しくなってきたし、これからは寒くなっていくのでシリコングリス無しでCPUクーラーつければ大丈夫かな!?

という安易な発想で作業を進め、すべての作業を終えて・・・
いざ!!
OSのインストールにっ!!

あ・・・

途中で、電源が切られてしまいました。
再度電源を入れてBIOSからCPUの温度をみると約80度・・・
どうやら、CPUの温度が上がりすぎたために電源を切られてしまったようです。

しかたなく、シリコングリスを買おうと思ったのですが、近所にそんなものを売っているところなどなく通販で買うわけですが、送料などを考えると・・・
なので、CPUクーラーの購入となったのです。

CPUクーラーが、届き早速装着!!
ようやく安定するようになりました(*^▽^*)

次は、Core 2 Duo か Quad でも入れようかな・・・
現状、Pentiun-Dで困っているわけではないのですが、マザボが対応しているとなると物欲がw

最近のことですが、PCの電源が入らなくなってしまいました。(正確には電源はオンになっているもののCPUファンが回らずに画面が写らない状態)
それまでも、前兆は出ており電源を入れても起動したりしなかったりと不調な状態にあったのです。

そして、とうとう完全に逝ってしまいました・・・(´・ω・`)

まず頭に思い浮かんだのがパワーサプライの故障でしたが、ふと使用しているグラフィックボード(グラボ)に不具合(画面がブラックアウト状態になる)が発生することを思い出し『もしや、完全にブラックアウトに入った』のでは、という思いが頭をよぎりました。

そこで、まずはグラボを交換することに・・・
Windows7の発売も近いこともあり、すぐにDirectX 11対応のグラボが出てくるんだろうと思い、ローエンドのグラボである『Radeon HD4350』で我慢することにして購入しました。

グラボが届き早速交換してスイッチオン・・・
・・

無反応..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツギャァッ!!

差し込みが甘かったのかなと思い差し込み直して電源オン・・・

起動(=^◇^=)

と、言うわけでグラボが原因だったようです。
とは、いかず結局電源は入ったり入らなかったりというような状態になりました。

次に、パワーサプライの購入&交換を行いました。
これで、ようやく確実に電源が入るようになりました(=^◇^=)

それから1週間程度使っていたらどうもLANの調子が変( ̄~ ̄;) ウーン
GyaOを視聴していても再生がカクカク状態に・・・

昔(かなり昔)は、マザーボードにLAN端子がないのが標準だった時代に購入したLANカードがあったことを思い出し、オンボードのLANをオフにしてLANカードを使用することで、ようやく安定してまいりました(*^▽^*)

しかし・・・
オンボードのLANが、おかしいと言うことは、そのほかにも何か影響がありそうです。近々マザーボードも交換せねば・・・

2010年1月

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